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二子玉川RIZE隣接地に移転決定(キッズベースキャンプ)


働くママにとって保育園の待機児童問題も深刻ですが、
それよりひどいといわれるのが「小一の壁」。

保育園の場合は延長保育や病児保育など制度がある程度整っていますが、
小学校では学童保育の時間はだいたい午後5時から6時ごろまで。

既に時短勤務が終了したママにとってはかなり厳しい状況。

そんなニーズに応えるべく民間の学童保育も徐々に増えてきています。

我が街たまプラーザにもこのキッズベースキャンプがあるのですが、
場所は「たまプラーザテラス」内です。駅ナカ!

加えて二子玉川教室もRISE隣接地に来年春移転するそうです。
キッズベースキャンプは東急グループなので、ふつうの学童がありえない場所に
拠点をおくことができるんですね。

詳しくはこちら




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2011.09.29 15:14|子連れ旅行
8月に2歳の息子を連れて3泊4日で香港旅行に行きました。

香港は日本から5時間弱。
子連れの旅行としては程よい時間(子供をおもちゃやDVDで釣れるぎりぎり)だと思います。
もし海外旅行を検討されている方がいらしたら参考にしてください!


乗り物が充実している

これは男の子の場合とても重要だと思います!
香港はダブルデッカー(二階建てバス)やトラム(路面電車)が道路をガンガン走ってます。

二階建てバスなんて日本では殆ど見る事が出来ないので男の子のテンションがあがること間違いなし。
トラムもバスもほぼ全面広告で覆われているので派手でポップで子供と一緒に見ていても飽きません。

ちなみに香港の乗り物はどれも激安(HK$2〜 20円)なので、ガンガン乗れます。

「オープントップバス」という屋根なしの二階建てバスで繁華街を走るナイトツアーも大人気。
現地ガイドさん曰く「看板に頭ぶつけるすれすれのスリル満点」だそうです。

またビクトリアン・ピークに行くための「ピーク・トラム」。
これは1.4キロを7分でのぼるケーブルカーなんですが、その急傾斜がすごい!
こんな傾斜日本ではきっと作れないでしょう。

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バスの前で動かなくなる息子


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こちらはビクトリアンピークにあった香港の乗り物展示会

ショッピング街の専門店では香港の乗り物の模型も沢山売ってるので要チェックです。
値段はHK$50(約500円)くらいのお手軽のものから本格的なものはHK$500(5,000円)以上。
子供用なのでうちは安いのを2つ購入。帰国の飛行機の中で活躍してくれました。

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このパンダも彼のお気に入りに。


香港の食事は美味しい
子供連れだとやはり現地の食堂的なお店はいきづらく、テイクアウトを利用したり、
フードコートみたいなところで沢山食べました。

香港で味わった料理はほんとどれも外れなしで美味しかったです。
特にホテルの近くにあって毎日朝食にテイクアウトしたのが海皇粥店。
滋養強壮の食材がたっぷり使われて1食200円というありがたさ。

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ちなみに香港のお店はびっくりする程英語が通じません。
「TAKE OUT PLEASE」よりも「打包(ダァパオ)」と言ったほうが通じます。

香港で意外だったのはファーストフード店、しかも日本で馴染みのある店がそろっているという事です。
マックやケンタッキー、バーガーキングは当然、吉野家も沢山ありました。

せっかくの海外旅行なのにファーストフードを食べるのはどうかと思いますが、
清潔だしファミリーに優しいし、子連れにはありがたい存在。

香港で唯一豪華な食事をしたのが「鹿鳴春」。
旦那が香港在住の友人から聞いたお店で日本の大使館の人もよく利用するというレストラン。
いちおし料理は「北京ダック」。

お店のビルはかなり小さな雑居ビルで不安になりますw
でも全然大丈夫でした。

フロアはかなりきつきつにテーブルが並べられており、満席。
日本語がしゃべれるベテラン風の店員さんが接待してくれたのですが、
とにかくこの人が素晴らしかった。子供の扱いがほんと上手。

席をたちたがる息子をみて、テーブルの上にあったおしぼりでささっとウサギを作ってくれました。
そして爪楊枝にチョンと醤油をたらして目をいれて完成!

この早業に息子大喜び。1人でずっとそのウサギで遊んでくれました。

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子供向けの料理について聞いたら
「メニューにはないけど、子供が大好きなラーメンが出来る」と教えてくれ、これがまた息子かぶりつき。

この人のおかげで私たちも美味しい北京ダックに舌鼓うつことが出来ました。ほんとここ星5つ!

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北京ダック1皿で十分です。2皿頼んじゃって食べきれず。無念。


病気になったら
息子は香港に行く飛行機の中で40度近い発熱。
実は旅行前も少し具合が悪くてキャンセルするか迷いに迷っていった旅行で、不安的中したわけです。

今回は現地のHISツアーガイドさんに大変お世話になりました。

HIS提携の病院はホテルから遠いからとホテルのスタッフの方に近い病院を教えてもらい、
一緒についてきて通訳をしてくれて本当に助かりました。(もちろんチップたっぷり!)

調合してもらった薬(解熱剤、咳止め、鼻水止め)がよく効いたようで翌日には回復。

海外旅行中に具合が悪くなってもツアーならどうにかなるんだなぁと自信もつき、
これでまた経験値がアップしたわけで災い転じて福!

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病院で暴れたのは僕です


香港のおみやげは難しい

今回一番困ったのがこれです。
ガイドブックを見ると現地の可愛い雑貨があふれているような印象ですが、
街中で見る雑貨はあまりおしゃれと思うものがなかった。。

大きなショッピングセンターに行くと逆に「これ、、日本にもあるよね」っていうものばかり。
食べるものだと月餅(ちょっと高価)と朝鮮人参(韓国?)のお店くらい。
でお土産にぴったりのものを探すのがほんと大変でした。
なんちゃってチャイナ服やブルース・リー人形くらい?

そんな香港なのでちょっとでも「いいな」と思うものがあったら早めに買っておく事をおすすめします。
「まだ他にもあるな」なんて思っていた私は結局ほとんどお土産を買う事ができませんでした。

香港はイケメンが多い
韓流ブームの最近ですが、個人的には香港映画のほうが好きです。
『インファナル・アフェア(Infernal Affairs)』やウォン・カーウァイが好きなので
香港贔屓かもしれませんが、香港はイケメン、美女が多かった気がします。

そしてみんな優しかったです。

子連れなのを見て列を譲ってくれたり、ホテルのフロントの方が発熱した息子にアイスを差し入れしてくれたり。鼻水をたらしている息子に声をかけてくれるおばさんも1人じゃなかったです。


最後に、、、
息子の体調を考慮して今回は香港最大の名物「100万ドルの夜景」は見られませんでした。

香港は狭いので一度行ったらもういいかなと思っていましたが、夜景もやっぱり見ておきたい。

それに思いのほか香港が気に入ってしまったので旅行だったので、また行きたいねと旦那と話をしています。

もし香港に行かれる方がいらしたら、新情報いただけるとうれしいです。











2011.09.29 12:43|2歳の日々
1歳くらいから他の子の例にもれずNHKの幼児教育番組に夢中の息子。
(今は「教育テレビ」じゃないですね、「Eテレ」です。注意注意

我が家は「いないいないばぁ」と「おかあさんといっしょ」「英語であそぼ」だけ毎日録画。

息子は保育園から帰ってくると
「わんわん!」「いっちょ(「おかあさんといっしょ」ですね、たぶん)」

と叫んで即座にテレビにGO!

ただそんなEテレ教だった彼も最近はちょっとずつ飽きてきているようです。
そりゃそうですよねー録画放送も多いし、そんな毎日「わーお」ばかり踊れないでしょ。

以前は「いないいないばぁ」じゃなかったら激怒してリモコンを投げつけていた息子。

彼が起きている間は大人のテレビ番組をつけるのは不可能な日々は続行中ですが、
少しずつ少しずつ他の番組にも興味をもつようになりました。

プラレールを買った時におまけでもらった「プラレール2010」DVDと
「トトロ」と「ファインディングニモ」がお気に入りです。

「トトロ」ではめいちゃんが「まっくろくろすけ」を捕まえて手が真っ黒になるシーンが好きなようで、
一緒に手を「ぱちん」として手を広げ「まっちゅろ!」と不思議そうな顔をします。

別にまっくろにはなってません。






2011.09.28 10:22|子連れイベント情報
10月30日(日)はハロウィンですね。
気がつけば雑貨屋はハロウィングッズで溢れてますね。
色調が黒、オレンジ、紫中心なので、コーナーディスプレイされると目立ちますw

halloween


数年前は商業的でなんだか「むりやり感」たっぷりだったハロウィンも徐々にですが日本の家庭に浸透しているような気がします。
世界中のイベントを取り込めるのは宗教的なこだわりがない日本人だから出来る事なのかも。

ちなみにハロウィンで欠かせない「カボチャのランタン」は死者の霊を迎えたり、悪霊を追い払う役目を果たす日本でいう「送り火」なんだそうです。意図は同じでもずいぶん雰囲気が違いますね!

こういうイベントって町内会とか近所の集まりで出来ると面白いんでしょうが、
今のところうちの町内ではそういう動きはなさそうなので、今年はどこかのイベントに行こうと思います。

★「カワサキハロウィン」
http://lacittadella.co.jp/halloween/
開催15年という歴史ある(?)日本最大のハロウィンイベントだそうです。
参加人数はなんと3500人!イベントページも気合い入ってます。
ちなみに既にパレードの参加は締め切り。キャンセル待ちに入ってます。
すげー。

★「原宿表参道ハローハロウィンパンプキンパレード」

http://www.harajuku-halloween.com/
こちらのほうが歴史が長かった!なんと今年で29回目だそうです。
ただまだ参加団体や参加店舗を募集段階。詳細はこれからですかね。



★29-30日ハロウィンin多摩センター

http://www.tamacenter-cm.com/halloween/
多摩センターの街全体をあげて行う仮装パレード!仮装コンテストも本格的。
サンリオピューロランドが15時以降無料やキティちゃんとのコラボ企画(仮装をしてハローキティとモノレールにのろう)も あり、ピューロランドが全面バックアップですね。


★山手西洋館「ハロウィンウォーク2011」
http://www2.yamate-seiyoukan.org/halloween/2011/

こちらは本格西洋館でのハロウィンイベント。
外国のハロウィンパーティに招待されたような気分を味わうことが出来そうです。
ズーラシア入場券や金沢動物園入場券などが賞品としてもらえるので、横浜市民には特に魅力的。

ちなみに横浜では他にもイベント開催が多いです(港町だから?)

★「みなとみらいのハロウィン」
http://www.minatomirai21.com/index.php?page=topic_view.detail&topic_id=1261

ここはちなみに29日夜は大人向けのハロウィンイベントがあるそうです。
まだ詳細はアップされていませんが、こちらも面白そう。

元町でも毎年開催しているようですが、まだページができていません。
http://www.motomachi.or.jp/html/EV-top2.php


★「富士急ハイランド フジQハロウィン」
http://ef.shufunotomo.co.jp/lifestyle/?p=18777
ここも要チェックです。180キロのお化けカボチャと記念撮影よりもなによりも、あのトーマスがハロウィンバージョンにリニューアル、というのが気になる。
機関庫で沢山のかぼちゃに囲まれながらトーマスやパーシーと記念撮影が出来る!
トーマス狂いの息子はこれが一番喜ぶかも。


どこに行くか迷いますが、何にしろいいお天気になりますように!
2011.09.26 14:43|ママのお役立ちサイト
急に寒くなってきましたね。


こういう寒い日にちゃんと新しい秋服を準備している人でありたいと思いながら
毎回慌ててタンスの中でくしゃくしゃになっている秋服をひっぱりだしている私です。

横浜は小雨までしょぼしょぼと降っており、
家にいながらも寒くて鼻水がとまりません。


衣替えでもしようかと思いましたが、
湿気の多い日に衣替えは衣服によくないということで、ネットで子供服(秋・冬)をチェック中。

そんな中子供服のシェアサイトを発見しました。「ベビシェア


スクリーンショット(2011-09-26 14.50.48)


まだまだユーザー数は少ないようで、うちの子(2歳男子)の服はあまり見当たらない。
ベビーというくらいなので、もうちょっと小さい子向けなのかな。

facebookやtwitterアカウントでログイン出来るのがウレシイです。

運営会社は「株式会社アジケ」というベンチャー系web制作会社。
サイトの色味やデザインはママが好きな感じで好感がもてますね!

ただポイント制なので、それ以上のメリット(ポイント交換など)がまだないので、
ヤフオクで売っちゃう人のほうが多いかも。




2011.09.24 23:29|子連れレストラン
三連休後半戦。


だというのに息子の風邪があまりよくならず、自宅休養の日々です。

熱は微熱程度ながら鼻水が常に流れ出ている状態。
そしてちょっと重めの咳。

急激に40度くらい出てすぐ治る風邪のほうがいいなぁなんて
不謹慎な事を考えてしまうくらい長引いています。


それでも機嫌はよいのでせめてランチだけでも豪華に行こうと、
耳鼻科に行った帰りに鷺沼の『とうふ屋うかい』へ。

初めて行きましたが全席個室なんですね。
値段は3500円〜でちょっと贅沢ですが、何処にも遊びに行ってないし、
これくらいはいいかな。

お豆腐料理上品で繊細なお味。
心が洗われるような味付けに幸せ感じてきました。

IMG_2209_convert_20110924231504.jpg


息子はほとんど食べず。
部屋の中を走り回り、パパ、ママを順に連れ出してお庭にお散歩に。


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庭園もステキでした。

庭から全部のお部屋が見えるのですが、子連れの多い事w

店員さんも子供のあつかいに慣れている様子。
ちょっとオフィシャルな行事でじいじ、ばあばも連れてきたりするのによいお店です。
2011.09.22 01:32|未分類

自分がまさか会社を退職することになろうとは。
今年2011年迎えた元旦には想像すらしなかった事。

激動の本年もあと3ヶ月を残すのみという今になってやっと
気持ちの整理もつき、新しいスタートをきる為にブログを再開しました。
(以前のexcite blogからお引っ越し)

子育てしながらのワーキングママに転職やキャリアチェンジは無理というのが定説。
ワーキングママの先輩達から
「このご時世ママを雇ってくれる会社なんてないのよ。お給料もいいし時短制度もある。なんとしても今の会社で働くのよ」

という忠告は頂いていたので、自分でもそのつもりでした。

しかし育児休暇をあけて1年勤務して、今の会社を退職するという決断をしました。

復帰した当初は保育園の洗礼なのか息子が病気の連続。病気の時はまず朝近所の小児科に行ってから両親(もしくは義両親)に来てもらってから出社。この頃は育休で完全鈍った頭をどうにか働かせながら出社して働くのに精一杯。必死に仕事と育児の格闘をしていました。

そんな中頼りにしていた旦那の異動。勤務地も遠方になり仕事も超激務。公務員のくせに(失礼w)朝6時前に家を出て夜も終電ぎりぎりの生活に突入。
休日出勤も月に2、3回はするので旦那も私も休む暇なし。


私の方は17時退社の時短勤務なので、旦那程疲れてはいなかったけど、とにかく精神的にきつかった。
いや、つまらなかった。
朝保育園に送って出勤し、退社してまっすぐ保育園→料理作って食べさせて→お風呂いれて→寝かしつけ→そして一緒に寝落ち。

そりゃ息子は可愛い。毎日の成長に目を細める事もある。
でも朝も夜も2人の実質シングルマザー生活は息つく暇もない。たまには映画も見たい本も読みたい。勉強もしたいし仕事の情報収集もしたい。それなのに判で押したような毎日。

「私もたまには飲みに行きたい。ゆっくりしたい。お迎えかわって」

なんて明らかに私より睡眠不足、プライベートな時間なし、目の下にクマの旦那には言えなかった。

勿論時々は息子と外食したり半休とって自分の時間とったりしたけど、それでも今まで自由気ままに生きてきた私にはこの束縛された生活がとてもストレスフル。
(結局1年間で平日旦那にお迎えお願いして飲みにいったのは1回だけ)

息子は復帰半年過ぎた頃には見違えるように丈夫になり、滅多に熱も出さなくなった。
すると逆に欲がでてきてしまった。
最初は必死に食らいついていたけど、環境が落ち着いて冷静に自分の状況を振り返ってみると
「仕事が面白くない」という不満がむくむくむく。
所謂時短勤務のママが働きやすい部署ということで、仕事も部署もかなりゆるかった。
(働きやすい部署に配慮してもらったというのに文句を言う私もなんですが。それはよく分かっているんですがやはり物足りなかった)

私の勤務していた会社では時短勤務者は1平社員として復帰するという暗黙のルールがあって、それまで管理者としてマネジメントをしていた私にとってはかなりやりにくかった。仕事がどうこうという訳ではなく、やはり管理者の当然の権限や周囲の気遣いに慣れていた私は同僚や上司との関係が難しかったんだと思う。今だから言えるけどきっと周りもやりにくかったに違いない。


そこにきてあの震災。
震災当日私は品川のオフィスから歩いて横浜の自宅まで帰った。
歩きながらなんて息子との距離は遠いんだろうと初めて感じた。
いつもは電車で軽く1時間程度。
でも交通機関が麻痺してしまえば、6時間以上歩かないと息子と会えない。
これだけ物理的に離れていて自分はどうやって家族を守るのか。

震災で人生観が変わったという人が多いとよく聞くけど、私もその1人。
地震の頻発、原発の不透明な状況。
こんな状況下でなぜそんな遠くまで行って働かなきゃいけない??


もともと起業、独立に興味はあった。
(自由業という響きに永遠の憧れを抱いていたサラリーマンでした)

でも子育てがあるから、バリバリ本気で働けるのは子どもが独り立ちしてからかなぁと漠然とイメージしていた。
でも2人目を作る事を考えると、この先何年会社という窮屈な組織の中で働かなきゃいけないの?

長々とこの生活を続けるより、タイミングは今かもしれない。
そんな思いで8年勤務した会社を辞めました。

辞めるとき同じワーキングママから言われたのは
「いいなぁ専業主婦」「やっぱり両立って難しいよね」

誰も転職とか起業とか言わなかったなぁ。自分からも特に言わなかったけど。
ママだからって一度会社辞めたから働けないわけじゃないし。

会社という規制の型にはまったレールを降りて、自分の人生は自分で作る。


新しいママの働くスタイルを作りたい。
自分の仕事と人生と子育てと全て自分でクリエイティブにデザインする。
そういう想いをもって度胸を決めて退職してみました。

この先どうなるのか、ずるずると専業主婦になってしまうのかパートでレジ打ちでもするのか様々な不安要素は渦巻いてますが、孤軍奮闘戦っていきます!
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プロフィール

toyodana

Author:toyodana
ファイナンス企業→IT業界勤務
01年10月に育児と仕事のベストバランスを目指して起業。
現在クリエイティブライフ株式会社代表。
webディレクション&コンサルティング業。

しっかりものの旦那さんと2歳のシャイボーイと同じ屋根の下。

趣味はスポーツ観戦、読書。
最近はガーデニングとモンテッソーリ教育の実践に夢中。

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